オクリバ
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オクリバとは

配信が終わっても、応援の記憶は残る。

リスナーから届いた応援。節目のイベント。ランキング。記念日。

その時間を、画面の中だけで終わらせない。

オクリバは、あなたとリスナーさんの間に生まれた「ありがとう」を、形にして届けます。

夜の部屋の棚に飾られた記念盾。横に小さな観葉植物(イメージ)
※イメージ

大切にしたい人に、手を抜けないから。

イベント、本当にお疲れさまでした。
応援してくれた人に、ちゃんと返したい。
でも、なかなか進まないんですよね。

10人でも、終わるまでに1ヶ月。手が遅いからじゃありません。決めることと、締切と、細かい確認が、次から次に出てくるからです。

途中で「もっと簡単にしようかな」と思ったこと、ありませんか。
そして、やめたと思います。大切にしたい人に、手を抜けないから。

やらなければ、待たせてしまう。やろうとすると、終わらない。
そのあいだ、配信も、休む時間も削れていく。

イベントが終わった夜の机。作りかけの梱包と小箱、テープが散らばっている(イメージ)
※イメージ

ひとりでやると

  1. デザインを頼む
  2. 入稿データを整える
  3. 住所を集める
  4. 締切を管理する
  5. 発注する
  6. 届いた品を検品する
  7. 名前ごとに分けて包む
  8. 宛名を書いて送る

段取りも、全部ひとりで。

「ありがとう」は、何度も伝えてきた。

それでも足りない気がするのは、受け取ってきたものが大きいからです。

  • 市販のギフトは、誰でも買える。特別さが出せない。
  • 手紙は、もう何度も書いた。言葉は使い切っている。
  • 配信で伝えても、残らない。その場にいた人にしか届かない。
  • そもそも、住所を聞けない。送りたくても、送れない。

何人もライバーがいる中で、あなたの配信を選び続けた人がいる。
その証拠を、形にして渡します。

オクリバの盾の紋章(金の組みハート)が、応援が重なるほど輝きを増していく様子

50に届くまでに頂いた応援を、
最大限形にしてお返しする。

言葉はあなたから。届けるまではオクリバが。

あなたが決めるのは、贈る相手と、刻む言葉。想いを形にするのは、私たちの仕事です。

受け取った人の手が黒い箱のふたを開け、黒いサテンの上の記念盾が見えている(イメージ)
※イメージ

あなた

  • 贈る相手を決める
  • 刻む言葉を決める(場面を伝えて、文面をおまかせにもできます)
  • デザインを決める
  • 専用のURLを、受け取る方に送る

オクリバ

  • 入稿データ
  • 住所集め・締切管理
  • 発注・検品
  • 名入れ・梱包
  • 宛名・発送・追跡のご報告

住所は、受け取る方が自分で入力するしくみです(住所の届き方)。荷物の中に、オクリバの名前も金額のわかる書類も入りません。